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マネックス証券の米国株の評判|手数料・口コミ12件

マネックス証券の米国株の特徴

マネックス証券の米国株の売買手数料・為替手数料・取扱銘柄数・取引時間・NISAと積立の条件、公開されている口コミ12件の傾向を、マネックス証券の公式サイトで確かめました。確認日は2026年10月4日です。

先に結論

円から米ドルへの為替手数料が0銭で、NISAなら国内取引手数料も無料の口座です。米ドルを円に戻すときの25銭は先にご確認ください。

◎ 向いている
円のまま、少額から米国株・米国ETFを買い始めたい方
◎ 向いている
NISAの成長投資枠で米国株を買いたい方
△ 比べてから
売って円に戻す回数が多い方(米ドル→円の為替手数料も含めて比べてから)

公式情報の確認結果○4 △1 ×0

○売買手数料が公開されているか
約定代金の0.495%(税込)、最低0米ドル・上限22米ドル。計算式まで公開
○売買手数料以外の費用が分かるか
為替手数料(買付時0銭・売却時25銭)、売却時のSEC Fee、口座管理料無料を明記
△取扱銘柄の数が分かるか
公式の一覧の表示は個別株(ADR含む)4,377・ETF682(2026年10月確認)。会社ごとに数え方が違うため、買いたい銘柄が一覧にあるかをお確かめください
○やめるときの条件が分かるか
外国株取引口座の解約は書面で。米国株の残高を0にしてから申し出る
○申込み後の勧誘について書かれているか
勧誘方針に、特段の事情がある場合を除き「午後9時から翌日午前8時までの間に、電話連絡を行うことはいたしません」と明記

2026年10月4日に公式サイトの記載を1つずつ確かめた結果です。星や点数ではなく、公式の情報で確かめられたかどうかを ○・△・× で示しています。

マネックス証券(米国株)

金融庁に登録された国内の証券会社(関東財務局長(金商)第165号)

  • ✔ 売買手数料は約定代金の0.495%(税込)。最低0米ドル・上限22米ドル
  • ✔ 円から米ドルへの為替手数料は買付時0銭。米ドルから円は25銭
  • ✔ NISA口座では米国株の国内取引手数料が無料

口座開設・維持費は無料と公式に明記。米国株は、為替の変動や株価の下落で元本を割り込むおそれがあります

円で米国株を買うとき、両替の手数料は0銭。

  • ✔ 「米ドルで買う」「円で買う」のどちらでも、買付時の為替手数料は0銭(2026年10月時点)
  • ✔ NISA口座なら、米国株の国内取引手数料も0円

良いところ

  • ◎ 円から米ドルへの為替手数料は、買付時0銭(「円で買う」は3か月ごとの見直しの対象)
  • ◎ NISA口座では、米国株の国内取引手数料が無料
  • ◎ 取扱銘柄は個別株(ADR含む)4,377・ETF682(公式の取扱銘柄の一覧の表示。2026年10月確認)
  • ◎ 米国株積立で、日付と金額を決めて自動で買える(円なら3,000円から)

気になるところ

  • △ 米ドルを円に戻すときは、1米ドルあたり25銭の為替手数料がかかる
  • △ 課税口座では売買のたびに手数料(0.495%・上限22米ドル)がかかり、売却時はSEC Feeも
  • △ 「円で買う」の為替手数料0銭は、見直しの結果、有料になる場合があると公式に明記
  • △ 一部の銘柄で、買付が一時的に停止されている(公式の取扱銘柄のページに掲載)
目次

■マネックス証券の米国株の手数料と基本情報

【料金・基本情報】

運営会社マネックス証券株式会社(関東財務局長(金商)第165号。金融庁の登録一覧で確認)
取扱商品・市場米国株(個別株・ETF)。ニューヨーク証券取引所、NYSE Arca、NYSE American、ナスダック、Cboe
取扱銘柄数個別株(ADR含む)4,377・ETF682(公式の一覧の表示。2026年10月確認)
売買手数料(課税口座)約定代金の0.495%(税込)。最低0米ドル・上限22米ドル(税込)
売買手数料(NISA口座)国内取引手数料は無料(売却時のSEC Feeは別)
SEC Fee(売却時のみ)約定代金1米ドルにつき0.0000206米ドル(小数第3位を切上げ・最低0.01米ドル)
為替手数料(1米ドルあたり)円→米ドル(買付時)0銭/米ドル→円(売却時)25銭
取引時間(日本時間)冬時間 20:00〜翌10:00/夏時間 19:00〜翌9:00(プレ・マーケット、アフター・マーケットを含む)
売買単位1株(口)から
注文方法成行・指値・逆指値・ツイン指値・連続注文・リバース注文・リバース+ツイン注文・トレールストップ注文(NISAでは連続注文・リバース注文・リバース+ツインは使えない)
注文の有効期限最長90日先まで
株価情報米ドルまたは米国株の残高がある方はリアルタイム、残高がない方は20分遅れ
口座開設・維持費無料(証券総合取引口座と外国株取引口座の2つが必要)
米国株積立あり。米ドルは25米ドルから1米ドル単位、円は3,000円から100円単位。毎月の買付日は1〜5つ
買付手数料が無料の米国ETF23銘柄(米国ETF買い放題プログラム。2026年9月15日現在)

1回の売買でかかる国内取引手数料(当サイトの計算)

約定代金課税口座(税込)NISA口座
100米ドル0.49米ドル0米ドル
1,000米ドル4.95米ドル0米ドル
3,000米ドル14.85米ドル0米ドル
5,000米ドル22.00米ドル0米ドル

公式「現物手数料」の計算式(税抜を出してから消費税を足す)で計算。約定代金が約4,443米ドル以上で上限の22米ドルになります。売却時は、このほかにSEC Feeがかかります(2026年10月4日確認)

1,000米ドル分を売って、円に戻すときの費用(当サイトの計算)

費用金額かかるとき
国内取引手数料(課税口座)4.95米ドル売るとき
SEC Fee0.03米ドル売るとき
米ドル→円の為替手数料250円円に戻すとき(1米ドルあたり25銭)

公式の手数料・計算方法から計算。為替手数料のほかに、為替レートには業者間レートのスプレッドが含まれます

米国株ジャーナル 編集部

編集部

買うときの費用が少なくても、売るときにはSEC Feeが、円に戻すときには為替手数料がかかります。売って円に戻すところまでの費用で考えておくと、あとで「思ったより引かれた」と感じずに済みます。

■マネックス証券の米国株の3つの特徴

マネックス証券の米国株の特徴

  1. 円から米ドルへの両替の手数料が0銭
  2. NISA口座なら、国内取引手数料が0円
  3. 日付と金額を決めて、自動で積み立てられる

1. 円から米ドルへの両替の手数料が0銭

注文のたびに「米ドルで買う」か「円で買う」かを選べます。どちらも、買付時の為替手数料は0銭です。公式のお知らせ(2026年9月30日)では、「米ドルで買う」と振替サポートの為替手数料は「恒久的に無料」、「円で買う」は3か月ごとに見直していて、2026年10月以降も0銭と書かれています。

「円で買う」を選ぶと、1日1回(国内営業日の10時)の為替レートが使われます。「米ドルで買う」は、その時点のレートで両替するリアルタイムの為替取引です。なお、公式は、買いレートと売りレートの差には為替手数料とは別に業者間レートのスプレッドが含まれると説明しています。

2. NISA口座なら、国内取引手数料が0円

NISA口座で米国株を売買すると、国内取引手数料は0円です。証券総合取引口座に円を入れておけば、振替サポートで、事前にドルへ両替しなくても注文できます。くわしい決まりは新NISAで米国株・米国ETFを買うときの決まりにまとめています。

ただし、NISA口座の米国株は外国税額控除の対象外で、為替取引で生じた為替損益もNISAの制度の対象外です。また、NISAの投資枠を超えた注文は、約定した株数すべてが課税口座に付け替えられます。税金の仕組みは米国株の税金の記事で確かめられます。

3. 日付と金額を決めて、自動で積み立てられる

米国株積立では、銘柄・取引通貨(米ドル/円)・毎月の買付日(1〜5つ)・金額・口座区分(課税口座/NISA口座)を決めておくと、その日に自動で買付の注文が出ます。金額は、米ドルなら25米ドルから、円なら3,000円からです。サービスの利用料は無料ですが、約定すると通常どおりの国内取引手数料がかかります(NISA口座は無料)。

注文は、前営業日の終値の110%の価格で買える株数を計算し、その価格で当日中の指値注文として出されます。プレ・マーケットとアフター・マーケットには発注されません。

為替手数料と売買手数料の条件は、公式サイトで確かめられます。

マネックス証券の公式サイトを見る›

口座開設・維持費は無料と公式に明記。「円で買う」の為替手数料0銭は見直しの対象です

■マネックス証券の米国株の気になる点

米ドルを円に戻すときは、1米ドルあたり25銭

買うときの為替手数料は0銭ですが、米ドルを円に戻すときは1米ドルあたり25銭かかります。たとえば1万米ドルを円に戻すと、為替手数料は2,500円です。配当や売却代金を米ドルのまま次の買付に使うか、円に戻すかで、かかる費用が変わります。

「円で買う」の為替手数料0銭は、見直しで変わることがある

公式は、「円で買う」の為替手数料について、為替変動などを考慮して定期的に見直しており、次回は2026年12月の予定、見直しの結果「有料になる場合もございます」と書いています。注文の前に、手数料のページで今の条件を確かめておくと確実です。

課税口座では売買のたびに手数料がかかり、売るときはSEC Feeも

課税口座(特定口座・一般口座)では、約定代金の0.495%(税込)の手数料が売買のたびにかかります。上限は22米ドルです。売却時は、米国証券取引委員会(SEC)に支払われるSEC Feeが別にかかり、NISA口座でもこちらはかかります。

一部の銘柄は、買付が一時的に止まっている

公式の現物取扱銘柄のページには、不正アクセス対策の一環として、米国株・米国ETFの一部の銘柄の買付を一時的に停止しており、順次解除していると書かれています(ページ内の表記は「2026年8月10日更新」、確認日は2026年10月4日)。買いたい銘柄が決まっている方は、口座を開く前に、このページで確かめておくと確実です。

■マネックス証券の米国株の評判:口コミ12件を数えました

口コミサイト2つ(みん評・みんかぶ)に公開されている98件をすべて読み、米国株・外国株・ドルへの両替に触れた12件を話題ごとに数えました。

口コミ12件を数えた結果

良い声  悪い声(件)

取扱銘柄・商品の多さ

41

「米国株の銘柄が多い」という声と、「海外株の取扱いが少ない」という声

取引ツール・注文方法・情報

33

「逆指値などの注文が便利」という声と、「アプリが使いにくい」という声

両替・資金の移動・開設の手間

14

「円からドルへの交換や振替に手間と時間がかかる」という声

手数料・為替手数料

12

「米国株の手数料が安い」という声と、「両替が割高」という声

出典:みん評「マネックス証券の口コミ・評判」(2件・全13件のうち米国株に触れた投稿・2019年)/みんかぶ「マネックス証券の評判・口コミ」(10件・掲載85件のうち米国株に触れた投稿・2017〜2021年)を2026年10月4日に当サイトが全件を読み、米国株・外国株・ドルへの両替に触れた投稿だけを話題ごとに数えました(1件が複数の話題に触れていれば、それぞれに数えています)。口コミは投稿者個人の感想です。数えた口コミは2017〜2021年のもので、2022年以降の投稿は見当たりませんでした。今の手数料や画面とは違う可能性があります。

「両替に手間がかかる」「両替が割高」という声は2017〜2019年のものです。いまは円から米ドルへの為替手数料が0銭で、振替サポートを使えば円のまま注文できます。口コミは参考にとどめ、条件は公式の今の記載でお確かめください。

口座を開いたら、最初に確かめておくこと

1

注文画面の「取引通貨」と「振替サポート」

初期状態は「米ドルで買う」・振替サポートON

2

注文の有効期限と「時間外取引」の設定

初期状態は「当日限り」・時間外取引はOFF

3

NISAで買うときは「口座区分」

特定口座がある場合、初期状態は「特定」

■気になる評判を、公式情報で確かめました

口コミで多かった心配を、公式の記載でも確かめました。

しつこい勧誘はないか

マネックス証券の勧誘方針には、特段の事情がある場合を除き「午後9時から翌日午前8時までの間に、電話連絡を行うことはいたしません」と書かれています。要望や苦情は、コールセンターに連絡できると案内されています。

手数料は、ほかと比べて高いのか

項目マネックス証券楽天証券
売買手数料(税込)約定代金の0.495%約定代金の0.495%
売買手数料の上限22米ドル22米ドル
円で買うときの為替手数料0銭(見直しあり)25銭
円で売るときの為替手数料25銭25銭

各社の公式サイトより(2026年10月4日確認)。為替手数料は1米ドルあたり。楽天証券は「日本円での株式購入時・売却時」の記載で、リアルタイム為替取引は別の体系です

売買手数料の率と上限は同じでした。違いは、円で買うときの為替手数料です。ほかの証券会社も並べて見たい方は、米国株の手数料の比較をご覧ください。

為替手数料の条件と、次回の見直しの時期は、公式で確かめられます。

マネックス証券の公式サイトを見る›

「米ドルで買う」の為替手数料0銭は、公式に「恒久的に無料」と記載されています

やめたくなったら、どうするか

外国株取引口座の解約は、書面での手続きです。ログイン後の「お客様サポート」の入力フォームか、コールセンターで書類を依頼します。米国株取引口座だけを解約することはできないため、先に米国株の残高を売却か移管で0にしておきます。解約にかかる費用は、確認したページには書かれていませんでした。

■口座開設から米国株の注文までの流れと、申し込む前に確かめること

STEP 1

証券総合取引口座を申し込む

オンラインなら、メール登録・お客様情報の入力・本人確認の3ステップ。最短で申込みの翌営業日に開設(郵送は書類の返送から1週間程度)

STEP 2

外国株取引口座を開く

ログイン後の画面から申し込みます。どちらの口座も開設・維持費は無料です

STEP 3

円を入金する

表示される金融機関からの即時入金なら、入金手数料は無料で、すぐに反映されます

STEP 4

銘柄を選んで注文する

日本語の銘柄名かティッカーで検索し、取引通貨(米ドル/円)と口座区分を選んで注文します

注文の出し方を最初から確かめたい方は、米国株の買い方(口座開設から最初の注文まで)もあわせてご覧ください。取引できる時間帯は米国株の取引時間の記事にまとめています。

申し込む前に確かめておきたいこと

  • □ マイナンバーカード(またはマイナンバー通知カードと運転免許証)が手元にあるか(ない場合は郵送での申込み)
  • □ 18歳未満・外国籍・日本国籍で他国に納税している場合は、郵送での申込みになること
  • □ 米国の納税義務がある場合は、外国株取引口座を申し込めないこと
  • □ 「米ドルで買う」と「円で買う」の、どちらで注文するか
  • □ 為替の変動と株価の下落で、円で見た元本を割り込むおそれがあること

口座開設・維持費は無料で、オンラインなら最短で申込みの翌営業日に開設されます。

口座開設の流れを見る›

米国株の取引には外国株取引口座の開設も必要です。米国株は元本が保証されません

■マネックス証券の米国株は、こんな方に合っています

  • 円のまま、少額から米国株・米国ETFを買い始めたい
  • NISAの成長投資枠で、米国株・米国ETFを買いたい
  • 毎月決まった日に、決まった金額で米国株を積み立てたい

ほかの証券会社も比べてみたい方

  • 売って円に戻す回数が多い:米ドル→円の為替手数料も含めて比べると、違いが分かります
  • 手数料以外の条件(取引できる時間・アプリ・銘柄数)も並べて選びたい

証券会社ごとの違いは、米国株の証券会社の選び方・比べ方で同じ項目を並べています。

■マネックス証券の米国株に関するQ&A

Q. 米国株は何株から買えますか?

A. 1株(口)から買えます。

Q. 日本の祝日でも取引できますか?

A. 日本が祝日でも、米国の株式市場が開いている日であれば取引できます。

Q. NISAで米国株を買うと、費用はかかりませんか?

A. 国内取引手数料は無料です。売却時のSEC Feeと、米ドルを円に戻すときの為替手数料(1米ドルあたり25銭)は別にかかります。

Q. 株価はリアルタイムで見られますか?

A. 米国株取引口座に米ドルか米国株の残高がある方は、Cboeグループの取引所が配信するリアルタイムの株価を見られます。残高のない方は20分遅れの株価です。

■【まとめ】両替0銭とNISA無料。円に戻す費用は先に確認

マネックス証券は、円から米ドルへの為替手数料を買付時0銭とし、NISA口座では米国株の国内取引手数料を無料にしている証券会社です。米国株積立で、円なら3,000円から自動で買うこともできます。一方で、米ドルを円に戻すときは1米ドルあたり25銭がかかり、「円で買う」の0銭は見直しの対象です。課税口座では売買のたびに手数料がかかります。

米国株・米国ETFは、株価の下落や為替の変動で、円で見た元本を割り込むおそれがあります。買う銘柄と金額、円に戻すまでの費用を確かめてから、ご検討ください。

マネックス証券(米国株)

金融庁に登録された国内の証券会社(関東財務局長(金商)第165号)

  • ✔ 売買手数料は約定代金の0.495%(税込)。最低0米ドル・上限22米ドル
  • ✔ 円から米ドルへの為替手数料は買付時0銭。米ドルから円は25銭
  • ✔ NISA口座では米国株の国内取引手数料が無料

口座開設・維持費は無料。米国株は元本が保証されず、為替の変動や株価の下落で元本を割り込むおそれがあります

良いところ

  • ◎ 円から米ドルへの為替手数料は、買付時0銭(「円で買う」は3か月ごとの見直しの対象)
  • ◎ NISA口座では、米国株の国内取引手数料が無料
  • ◎ 取扱銘柄は個別株(ADR含む)4,377・ETF682(公式の取扱銘柄の一覧の表示。2026年10月確認)
  • ◎ 米国株積立で、日付と金額を決めて自動で買える(円なら3,000円から)

気になるところ

  • △ 米ドルを円に戻すときは、1米ドルあたり25銭の為替手数料がかかる
  • △ 課税口座では売買のたびに手数料(0.495%・上限22米ドル)がかかり、売却時はSEC Feeも
  • △ 「円で買う」の為替手数料0銭は、見直しの結果、有料になる場合があると公式に明記
  • △ 一部の銘柄で、買付が一時的に停止されている(公式の取扱銘柄のページに掲載)

この記事は、公式サイトの記載を確かめて証券会社の条件をまとめたもので、特定の証券会社での取引や特定の銘柄の売買をおすすめするものではありません。米国株・米国ETFは、株価の下落や為替の変動によって、投資した元本を割り込むおそれがあります。お取引はご自身の判断と責任で行ってください。

※記事内の条件は、2026年10月4日にマネックス証券の公式サイト(現物手数料・現物取引ルール・ご留意事項・為替手数料のお知らせ・現物取扱銘柄・米国株積立の取引ルール・NISA手数料・口座開設・勧誘方針ほか)、金融庁の金融商品取引業者登録一覧(令和8年8月31日現在)、楽天証券の公式サイト(米国株式 手数料)で確認したものです。手数料・費用の金額は、公式の計算式による当サイトの計算です。

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この記事を書いた人

各社の公式サイト・利用規約・特定商取引法の表記・公的な資料で確かめたことをもとに、記事をまとめています。確認した日付は記事ごとに書いています。

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